資源ゴミの回収に関して

多くの自治体では、資源物は月2回、自治会等が実施している資源回収に出すのが一般的です。時間帯も決まられており、午前中に資源回収ステーションに分別して出します。

 

この場合は、資源回収なので指定ごみ袋や、ごみ処理券は必要ないケースがほとんどです。資源回収ステーションは、大部分がごみ集積所とは異なる場所に設置してありますので、ご近所の方か自治体のゴミ関連の課まで問合せして、聞きましょう。

 

事例→燃えないごみの処分に関して茨城全域>不用品の回収の実際

 

  • せともの
     茶碗,湯のみ,徳利
  • ガラス製品,耐熱ガラス
     コップ,板ガラス,灰皿

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     不透明なびん
      化粧品のびん、ビール瓶

  • 一辺が50センチメートル以下の鏡
      手鏡,コンパクト等
  • 一辺が50センチメートル以下の家電品
      ラジカセ,ドライヤー,アイロン